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よくある質問

わざわざ問い合わせるほどじゃないけど、気になる疑問。あなたにも、ありませんか?
安心は、小さな疑問をきちんと解決するところから始まります。



新築について

満足いく新築を建てるポイントは?
現在の住まいへの不満を書いてチェックシートをつくるのをおすすめします。漠然としたイメージが整理されて、こだわりたい箇所の優先順位や配分も決めやすくなります。また、雑誌や本・インターネットなどで情報を収集して、イメージを伝えやすい写真などがあれば切りとったり、プリントアウトするなどして打合せに活用してください。住宅設備機器などは、ショールームに行って実際の使い勝手や、寸法をチェックするのも失敗しない為のポイントです。

住宅や資金計画に関する知識がないのですが大丈夫でしょうか?
ご安心ください。住宅に関するプロですから、補助金の活用も含めて、お客様に最適なアドバイスをさせていただきます。また、少しでもご不明な点がございましたら、いつでもご相談ください。わかりやすく説明させていただきます。

注文住宅にすると高くなりませんか?
ご予算に応じてきめ細かな提案ができるのが注文住宅です。
商品仕様や建材などをお客様が自由に選ぶことができるので、コストダウンを徹底する部分と費用を掛けてこだわりたい部分とを分けて柔軟に家づくりをすることが可能です。
立地や住宅の機能など、一言に予算とくくることはできせんが、まずはご自身にあった住まいをイメージすることが大切です。
私達もご希望に合わせてご提案させていただきますので、まずはご相談ください。

ローンを組む際の諸費用にはなにがありますか?
印紙税、ローン保証料、火災保険料、事務手数料などがあります。
これらはすべて現金でのお支払いになりますので、ご予算をお立てになるときにご注意ください。
その他にも、登記に伴う費用、税金などが必要になります。だいたいの目安ですが、工事代金の20%程度です。

土地から捜さないといけませんが、相談にのってくれますか?
もちろんです。豊富な経験と確かな目利きで、土地探しを応援します。

地鎮祭(じちんさい)って、何ですか?
基礎工事に着手する前に、その土地の守り神をお迎えして工事の安全と守護を祈念する祭儀のことです。
神社やお寺に依頼して、その土地をお祓い清め、工事の安全と家内息災を祈願します。上棟式も同様の意味を持つ行事の一つです。

建築中の家は公開していますか?
公開しております。確かな施工はもちろん、現場の清掃、挨拶を基本に気配りの行き届いた仕事を心がけています。また、完成見学会も開催しておりますのでご活用ください。

万が一に備えて地震に強い家を建てたいのですが・・・何かアドバイスはありますか?
耐震については、建築士と相談の上、プランに合わせてしっかりと計画していきます。もちろん、長期優良住宅に認定される家づくりも行っています。

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リノベーションについて

そもそもリノベーションって何ですか?
リノベーションは住まいに合わせた生活ではなく、暮らしに合わせた住まいを創る、自分のライフスタイルに合わせて自由な発想で住まいを創り直すことです。「間取りの変更」や「耐震性能の向上」や「省エネ性能の向上」を合わせて実施される場合に、単なるリフォーム工事とは異なり、付加価値が生まれてくるので、私どもはリノベーションと呼んでいます。

満足いくリノベーションをするポイントは?
現在の住まいへの不満を書いてチェックシートをつくるのをおすすめします。漠然としたイメージが整理されて、こだわりたい箇所の優先順位や配分も決めやすくなります。また、雑誌や本・インターネットなどで情報を収集して、イメージを伝えやすい写真などがあれば切りとったり、プリントアウトするなどして打合せに活用してください。住宅設備機器などの取替の場合は、ショールームに行って実際の使い勝手や、寸法をチェックするのも失敗しない為のポイントです。

住みながらのリノベーションは可能ですか?
リノベーションの規模によります。スケルトン状態(柱と梁の骨組のみ)にまで解体して工事を行う場合は不可ですが、部分的(リビングだけ・水まわりだけ等)なリノベーションの場合は可能です。
ただし、騒音やほこりが気になって精神的な負担がかかるのではないかという不安をお持ちの方もいらっしゃいます。そういった場合は、仮住まいをご検討されることをおすすめいたします。

リノベーションに必要な期間はどのくらいですか?
まず、工事は規模によって異なりますが、基礎から上部のみの大規模改修の場合1ヶ月半から3ヶ月ほどかかります。また、基礎補強工事を合わせて実施する場合、2ヶ月から4ヶ月ほどかかります。
現地調査から工事着工までの期間ですが、こちらも規模により異なり、一般的には2ヶ月から半年ほどかかります。
ご希望の完成予定日があれば、ご要望に合わせて進めてまいりますが、じっくりとプランを検討いただくために、できるだけ日程に余裕を持ってお問合せいただくことをおすすめいたします。

部分的なリノベーションもできますか?
例えば、独立したキッチンをリビング・ダイニングと一体化させたい。など全面的なものだけでなく、部分的なリノベーションも可能です。
住まいの状況の耐震性能を調査し、住宅全体の耐震性能を上げるリノベーションや省エネ改修の工事もお受けしています。

リノベーションできない建物はありますか?
賃貸などでオーナーの許可が出ない物件以外に基本的にはありませんが、下記の条件のものは注意が必要です。
10㎡を越える増築工事を判なう場合や、事務所・倉庫を住居に変更する場合(コンバージョン)は役所に確認申請が必要になります。
居室の採光窓や換気排煙等の計画や構造耐力の検討も必要になります。
また、著しく老朽化が進んでいる建物はリノベーションできない場合がございます。

リノベーションすることで、売りにくくなったり、貸しにくくなったりしないですか?
一般的に住まいの性能が向上しますので、売りやすく、貸しやすくなると思われます。また、万人受けするリノベーションをするのか、それともあくまでも自分のこだわりを追求した個性的な住まいにするのか、そのバランス次第だと思います。万人受けするほうが売りやすく貸しやすいはずですが、「無難さ」だけに縛られるのももったいないことです。そこでおすすめなのが、将来、売るときに手を入れやすくするようなリノベーションにしておくことです。
簡単に改修可能な個室にしておく、あるいは逆に将来個室を作れるようにしておくなど、柔軟性の高いプランにすることで、売りやすく貸しやすい住宅にすることは大いに可能です。

マンションでもリノベーションをすることは可能でしょうか?
マンションでは構造躯体の耐震性を改善することは困難ですが、省エネ性をアップし、かつ自然素材を用いたリノベーションは、お受けしております。また、次の様な注意事項がございます。マンションの場合、専有部分(住戸内)と共有部分(玄関ドアの外側・冊子等)があります。共有部分は変更できませんが、専有部分は自由に変更することが可能です。基本的には専有部分であれば、自由に設計することが可能ですが、マンションの管理組合によって違いがありますので、事前にマンション管理規約を十分確認する必要があります。
また、工事を行う前に管理組合はもちろんのこと、近隣住民にも必ず同意を得るようにしましょう。

リノベーションは環境に優しいと聞きましたが、具体的に教えてもらえませんか?
これまでの、約30年の周期で建物を壊しては建てなおす「スクラップ&ビルド」では、大量の廃材が生まれたり、大量の新規の材料が工事で必要でした。
しかしリノベーションは既存の建物を一部利用して工事を行いますので、廃材の発生を大幅に抑制することが可能です。
リノベーションは活かせるものは活用するという考えなので、資源の無駄遣いを減少させます。
環境保護にもつながるリノベーションは近年非常に注目を集めています。

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リフォームについて

相談や見積もりは無料ですか?
弊社ではご相談やお見積もりを無料で行っておりますので、お気軽にご相談ください。
ただリフォーム会社の中には「設計契約」や「プラン契約」といって、詳しいお見積もりなどの前に事前の支払いを必要とする場合もございます。まずは一度、どこまでが無料なのか確認してみることをおすすめします。

見積もりの明細をもらったのですが、よくわかりません...
リフォームの見積もり書はおおまかに資材費、労務費、諸経費の3つに分けられます。不明な点はご確認いただければ、一つ一つご説明いたしますので、ご質問ください。明細に不明な点がある場合は必ず確認を取り、どの工事にどれくらいの費用がかかるのか理解することが大切です。

最初の見積もりと、実際の請求金額が変わることはありますか?
リフォーム中に追加工事が発生しないよう、必要となる工事まで見越したお見積もりを提示しておりますが、リフォームはどうしても追加工事が必要になることがあります。その場合は、必ずお客様に費用と内容をご確認いただき、ご納得いただいた上で追加工事を行って参りますので、ご安心ください。

予算の関係上なるべく費用を抑えたいのですが、方法はありますか?
見積もりをもとに、どのリフォームにどれくらいの費用がかかるのかをご説明いたします。その中から優先順位の低いものを削ったり、補助金を上手に活用することで費用を抑えつつご満足いただけるリフォームを行うことができます。費用も内容もご納得いただいた上でリフォームを進めていきましょう。

リフォームでもローンを組むことはできますか?
リフォームにも様々な特徴を持ったローンがございますので、ご相談ください。

支払いはいつすればいいのですか?
お支払いは必ず工事完了後となります。費用やお支払い方法などについては、必ず契約時にご確認いたしますので、ご安心ください。また、ご不明な点がございましたら、お気軽にご質問ください。

リフォームを成功させるポイントはありますか?
まずは今の住まいでご不満な点を明確にしましょう。その上で見た目だけに拘らず、長期的な使用感なども考慮したリフォームをすることが大切になります。

築後何年経ったらリフォームをするべきですか?
リフォームをするタイミングに築年数は関係ありません。今の住まいに不満を感じた時や、今後の生活スタイルに合わせてリフォームすることが大切です。

夏は暑く、冬は寒くて困っているのですが、リフォームで解決できますか?
断熱材を使用したり、風通しを良くすることで、夏は涼しく冬は暖かい、過ごしやすい家にすることができます。

リフォームによって光熱費などを抑えることはできますか?
省エネ家電の導入の他に、断熱リフォームなど住宅全体の性能を向上させるための様々な手段がございますので、ご相談ください。

気に入ったメーカーのキッチンを使いたいのですが...
特にメーカーの指定などはございませんのでご希望のメーカーをお聞かせください。お客様のご要望に沿ったご提案をいたします。

耐震リフォームって行ったほうがいいのでしょうか?
昭和56年に耐震基準が新しくなりましたので、住まいが昭和56年以前に建てられた場合はご検討をおすすめします。

相当古い建物なのですが、リフォームすることはできますか?
可能です。歴史の詰まった住まいの形を残しつつ、住みやすくするのがリフォームですので、ご安心ください。ただし、老朽化があまりにも酷い場合は、費用面を考慮して建て替えをおすすめする場合もございます。

日当たりの良い家にすることはできますか?
日当たりの解決策は多数ございます。お客様の住まいに最適なご提案をいたしますので、ご相談ください。

着工後に工事内容を変更することはできますか?
変更することができますが、追加費用がかかったり、工事期間が長引いたりすることがありますのでご相談ください。

住みながらリフォームすることはできますか?
工事内容によっては可能です。ただし、住みながらのリフォームは住居内での家具の移動などに伴い、費用や工事期間が余計にかかることがございますので、ご相談ください。

住みながらのリフォーム中に外出することはできますか?
お客様の同意があれば、対応させていただきます。責任施工には自信を持っていますので、お客様が見ていなくても当然細心の注意を払い工事させていただき、ご近所の工事前の御挨拶など周りの環境にも配慮いたします。また、職人の休憩に伴うお茶等のご配慮も必要ありません。ただ、万が一の事もありますので、貴重品は必ずお持ちになって下さい。

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